【生活】口内炎の痛みにはこの塗り薬

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
口内炎

口内炎の痛さは尋常じゃないものがあります。

よく口内炎になる私があらゆる薬、対策を試してみました。

評判も口コミもどうでも良くて、痛みを抑えたい、その一心でたどり着いた薬です。
個人的には口内炎になったときの薬で、これに勝るものはありませんので、ご紹介させていただきます。

これを知りたい人はそんなことより、早くよく効く薬を紹介してくれ、という話だと思いますので、端的に。

Sponsored Link

最強の口内炎の薬

コストパフォーマンスも最高。

本当にこれに勝る口内炎の薬はないと思っています。

口内炎で一番きついのは痛みです。

口の中のどこに口内炎が出来たかにもよるのですが、舌の下あたりにできると、食事はもちろん、話をするのにも痛くて出来ません。

どこにできても、食事はとても憂鬱です。

口内炎は1〜2週間程度は治るまでに時間がかかりますし、どんな薬を塗ってもそれが1日で治るなんて無理です。

口内炎の時にとにかく何とかして欲しいのは、食事や会話も出来ないほどの痛みなのです。

その口内炎の痛みに対して、このデンタルクリームの何がすごいかって、麻酔効果です。

この薬は直接口内炎に塗布するタイプですが、即効性があり、すぐに麻酔効果が聞いて、痛みが和らぎます。

私は病院の処方薬も含めてあらゆる口内炎の塗り薬や貼り薬を試しましたが、治るまでの期間にはそう大差ないです。

となると、とにかく口内炎の痛みをなんとかして欲しいのです。

ただ、痛みを和らぐのは、いわゆる麻酔的な効果なので、数時間で切れます。

再度塗る必要がありますが、それを差し引いてもダントツでこの薬、デンタルクリームが一番です。

周囲にも紹介してますが、とても評判いいので、是非使ってみてください。

 

口内炎の原因と対策

口内炎といってもいくつか種類はありますが、多くはアフタ性口内炎と呼ばれるものです。

自然治癒で1〜2週間ほどで治ります。もし、2週間以上治らない時や頻繁にできる時は他の病気の可能性もあるので必ず病院に行ってください。

アフタ性口内炎の原因は完全には分かってないようですが、自身の経験からも、明らかに身体が弱っている時やストレスが急激にかかった時になります。

複数箇所に口内炎ができることも珍しくありません。

口内炎の予防、対策として、風邪と同じように免疫力を維持、高めるということは有効なようです。

普段から適切な栄養を摂る食事と十分な睡眠が重要です。

そして、口腔内を清潔に保つことも効果的です。

私は仕事が多忙な時期、四半期毎に口内炎になってましたが、リステリンを使い始めてから口内炎はほとんど出来なくなりましたよ。

 

Amazon定期便が便利です。

デンタルクリームとリステリンさえあれば、もう口内炎は怖くありません!

Sponsored Link
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*